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保護者ワークショップ

親と子どもが怖いことやはずかしいと思うテーマを率直に語り合える関係を築くことは暴力防止においてはとても重要なことです。また、おとなが子どもに誠実に対応することによって子どもの自尊心を育み、自己信頼を高めることにつながります。親自身が子どもの力を信じることを、信念だけでなく行動で示すことも必要です。CAPワークショップを受けたときから暴力防止活動を家庭でも始められるのです。

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