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教職員ワークショップ

 教師だけでなく、事務職員、給食調理員など、できるだけ多くの学校職員にも参加を呼びかけます。


すべての学校関係者が子どもの安全と権利を守るために大切な役割をになっており、実際に教師以外の職員に信頼を寄せて相談する子どももいます。ですから教師だけでなくすべての職員がCAPを知ることが、子どもへの支援の輪を広げることになるのです。今日、虐待予防において、学校の果たす役割に大きな期待が寄せられています。


虐待を受けた子どもの示すサインや、通告の方法、支援機関の情報なども提供しています。

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